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越谷でのワークショップ開催いたしました。

越谷でのワークショップに
ご参加いただきました。

綿がらを使ったクリスマスリースです。

綿ガラをそのまま使うのではなく
一つ一つを丁寧に丸めて、
リースの土台に貼っていきます。

綿のフワフワな感触が、何とも心地よさを誘ってくれます。

クリスマスの色には意味があります。

赤 キリストの流した血の色。神やキリストの深い愛を表します。
緑 永遠の愛。クリスマスツリーやリースなどに使われる常緑樹。私の「エバーグリーン」もこちらから命名いたしました。
白 キリストの純潔。清らかさを表します。
金 高貴、力、希望などの意味があります。

一般的にはこちらのカラーですが
大人っぽいデザインにするには
「ブルー」や「パープル」
を取り入れると
大人っぽいデザインにありますね。

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レッスン後のご感想です。

落ち着く素敵な場所で、とても可愛らしいリースが作れて楽しい時間を過ごせました。
娘は帰宅してリースを見た途端、『一緒に行って作りたかった』
・・・と、一人で参加した私に怒っておりました。(笑)

大人から7歳女児までも可愛いと感じる作品、素晴らしいです

今度は親子で参加できる日程で企画して頂けたら嬉しいです。

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春休みなど親子で体験できるレッスンを
考えますね。
ご参加お待ちしております。